あんまり死なない方がいいですよ。

この一年で体験したことを遺しておく。

アイドルと私

アイドルが好きだ。

アイドルと言っても十人十色だけど、私は精一杯アイドルを貫くタイプのアイドルが好き。でんぱ組.inc古川未鈴ちゃんなんかは最たるものだと思っている。

以前、インターネットの海で溺れるアイドルを見た。アイドルなのかさえ判別がつかなかったけど、顔は確かにかわいくて、アイドルになり切れないもどかしさを感じた。

承認欲求を埋めるためだけにアイドルにはなれない。きっとその中には切り捨てるものも飲み込むものだってあるはずだ。

そういった覚悟を背負って、彼女たちはステージに立つんだろう。

 

 

多分、というか、絶対に私はアイドルになりたかった。

ダンスがもっと上手だったら、もっと顔が良かったら、そんなことを考えるうちにアイドル適齢期はとっくに過ぎてしまった。

「かわいい」と言われて、ステージでキラキラしたスポットライトを浴びるのは、きっと想像を絶するようなエクスタシーを感じるに違いない。

でも私にはその覚悟が無かったし、ツイッターでアイドルの素振りをすることすら恥ずかしくてできなかった。

何も足りなかった。だから彼女たちを見るたびに、2段も3段も上の彼女たちを見るたびに、憧憬と悲しさが混じったような視線を向けてしまう。

可愛い顔の奥底に、どれだけの苦しみを抱えているんだろう。

 

毎日の化粧だって、とびきり素敵なものを使って、何度も試行錯誤をしながら顔を作り上げて。

筋トレやダイエットにも事欠かず、美容の情報を絶え間なく受信して。

お金のない中で美容院へ行き、自撮りをとってSNSに発信して。

ステージで披露するために何度も何度も練習を重ねて。

そんなこと、私には到底できない。

できないことをやり遂げる彼女たちだからこそ、応援する価値がある。

 

顔が良いだけじゃないぞ~アイドル最高!

 

 

日記

京都にいる。

朝早くに目が覚めてしまったので鴨川へ行った。

湿り気のある風が心地よく、鳥と虫と老人と犬がたくさんいた。

5時なのに賑やかでとても良かった。早朝と深夜は1人きりのような気がして良くない。

 

少し寝て、夕方から外出した。

クリエイターズマーケットで気に入ったブースの本店が京都にあると知り、バスで向かった。

IceLollyという雑貨屋で、夫婦で経営しているらしかった。

イヤリングの在庫を全て出してもらい、そこから吟味した。

アイスクリームのイヤリングとお寿司のイヤリング、白熊とアイスのイヤリングを買った。そのうちの2つは買ってもらったのですが……。

リピーターということで1つまけてもらった。また行こうと思う。

 

アクセサリーをつける習慣がなかったが、つけるとワクワクして楽しい。

22歳になっても新しいことが山ほどある。次はバングルが欲しい。

きになる人はのぞいて見てください。

 

18時からは美味しいレバーが食べられるホルモン屋さんへ行った。

今まで食べたレバーの中で一番美味しい。涙が出るほど美味しい。

ここだとビールが美味しく感じるので、飲み過ぎてしまう。

だから帰りがけは酩酊している。それくらいお肉が美味しい。

京都は美味しいお店がたくさんあって困る。

何度きても足りないし、お金も足りない。もっと稼がないと……。

 

帰ってから睡眠をとり、仕事をした。

今は実況を見ながらブログを書いている。

一生こういう生活がしたい。

その前にいぼ痔が治って欲しい。稼ぎたくても稼げない!

 

これは先日購入したMacbook Airで書いています。

Macbook Air サイコー!持ち主はいぼ痔ですが。

双極性障害2型ですがストラテラを処方されました。

sushimaです。

 

先月発達障害の検査を受けて今日結果が返ってきた。

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コメントしにくい。ただ自分が常に抱えている「1番になれない」というジレンマが如実に表れていて笑った。並よりちょい上。

担当してくれた人からは「何も気にしなくてよい」という風に言われたけど、詳しく見ていくと以下のようなことが起こりやすいと分かった。

 

・処理速度が高く作動記憶と知覚統合と差があることから、素早く物事を処理した後に考えがまとまらないまま言葉にしてしまったり、どのように振舞えばよかったのかとあとになって不安になりやすい。

・自分の中では完結していて物事を進めていくが、周囲がついてこれず不和が生じる。

・一般的な常識は持ち合わせているものの、グループに限られているルールを見つけることは困難。新しい場所での振る舞いを苦手と感じやすい。

・自分においても社会においても明確な基準を求めたがる傾向にある。

 

イッタランドの人からは「現実の人間関係が苦手そう」とのことで、これは間違いなく正解です。

双極性障害の症状と相まって衝動的に関係を白紙にしてしまうので(おかげでいろんな関係を失った)、とても納得しました。

 

ただこの結果からはADHDとは到底言えそうにない。という見解でした。

 

診察

事前に渡しておいたADHDチェック表のようなものを見ながら、先生が頭を悩ませていました。

というのも、チェック表においてはADHDの基準をばっちり満たしており、でも検査結果の数値からはその様子が読み取れなかったからです。

いくつかのポイントに対して「周囲の人よりも傾向が強いと感じますか?」という質問をされたが、体感なのでいまいちわからん。辛いもんはつらい。

失くしものも多くそわそわもひどい、片付けができないといった典型的な症例はあるので、このまま何事もなかったかのように終わるのは少し悲しいなあと思っていたら、

 

「数値の結果がすべてではなく、やるべきは症状の改善と薬の整理です。ADHDと併発した双極性障害や、ADHDをベースにした双極性障害もありますし、すでに薬を飲まれている時点でそこを明確にするのはかなり難しい。もしかしたらADHDの薬に変えることで症状の改善が見込めるかもしれない。試してみる価値はあると思います。」

 

と言ってくれた。

最近の多動はエビリファイのせいな気がしてならんかったので無くしてもらい、代わりにストラテラを処方してもらいました。

 

聞いたことあるぜ!聞いたことある!デパス処方された時と同じ反応をした。

 

syakkin-dama.hatenablog.com

ちょうど借金玉さんの記事があったので見てみました。

 

副作用がない薬はないので、我慢できる副作用であれば飲み続けるつもりです。

シクレストの時にアカシジアで死にかけましたが、今回は無さそうなので一安心…。

 

今日の夜から3週間、記録を付けていこうと思います。頑張ります。

 

人間味

最近周囲がよく凍っている。

みなさんも凍っていますか?

 

・LINEスタンプをつくった

リリースはまだ。一回リジェクトされたのでおそらく10月初旬になると予想。

オススメは「オッ」と「いいはなし」なんだけど、これLINEで使うか?

初めてなので線の太さがまちまちだったりと不格好ですが、どうぞよろしく。

 

余談ですがおそらく第二弾を出します。

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・1週間の4割がTwitterだった

鍵垢にして好き勝手呟いているけど、なんとなくデータ通信を確認したら生活の4割Twitterだった。ドン引きした。死にたくなった。

人生の4割をインターネットに捧げている。跳ね返ってこないボールを延々と投げている。

社会に向いていないことだけ良く分かった。終了。

 

・音楽を聴き始めた

画面に向かい合う時間が多い分youtubeへ逃避行を図る回数も増える。

昔はよく曲を聴いていたけど最近めっきり聞いていなかったので探すようになった。

SIX LOUNGEが好きで、メリールーを彼氏に布教したりしていた。

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この女の子はふわっと消えちゃいそうで守りたくなりますね。

文学的な女性って、いいですよね…。

 

SUNNY CAR WASHも好き

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キルミ―ベイベー 殺してくれ 溢れるほどの愛で溺れさせてくれ

 

という歌詞があるんですけど、いいですね。

殺してほしいし溢れるほどの愛で溺れたいですね。

100分の1とかちんけなこと言わず100分の100欲しいですね。

 

あと僕は結構ヤバT聞きます。キュウソおっかけ出身なので仕方ないね。

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聞いてると楽しくなってきちゃうので好きです。

キッス!キッス!キッス!キッス!キッス!キッス!キッス!キッス!

からの入籍!入籍!入籍!入籍!入籍!入籍~!

ちなみに僕は結婚は賛成派になりました。なんか幸せそうやし。ええやん。

 

今の一押し ニガミ17才

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もともと別のバンドの人なんですね。でもこっちのほうが好き。

全ての音が聞きなじみが良いのでへへへ…って言いながら聞いてます。

 

ちくしょう!MVにやられた!

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SUNNY CAR WASHもそうなんだけど冴えない人たちの楽しげなオフショットに弱いんですね…。

曲もいい。ずるいね。久々にライブ行きたいと思えるバンドです。

 

邦ロックがどうしても好きなので、これからもいろんなものをちょこちょこ好きになるんだと思います。

 

・また京都に行きます

ふつふつと湧いてくる大学卒業後京都移住計画。

就活も京都でしようかなあ っていうか就活対策何にもしてない

どうにかなるやろ。

10月中旬手前になりそうです。特に何をする予定はないのでブログを更新することもなさそうだけど。あ、9月30日のNUITOはちょっと見に行きたかった。残念。

 

・髪を切りたい

髪が切りたい。どんどん伸びてくる。生を実感する程には伸びるスピードが速い。

来月の頭に切る予定ではあるんだけど、どうしてこうも伸びるのか。伸びなくてよろしい。

 

・ベッドの周囲が散らかっていく。

散らからなくてよろしい。

 

・1週間疲れた

疲れると甘いものが食べたくなる。応答ができなくなる。静寂の中で目をつむっていたくなる。

また来週も始まる。再来週も始まる。7日の区切りがドンドン目の前に積まれていく。

なかなかやっていくのは面倒だ。未来はバラ色か?焦土化した地獄か?

 

・歌詞と詩の区別がわからないんだよ

歌詞を書きたいという気持ちは湧くんだがいかんせんへたくそで、考えてみりゃこれは詩じゃないのかい、という結論に至った。

詩を書けばいい、となる。そうか詩を書けばいいのか。

定型や韻を気にせずに奔放に文字を置いていくのは楽しい。

詩はちょっと気取るんだ。

 

おやすみなさい。

 

 

歌詞

 

白い錠剤 眠りの中へ

魚が跳ねる 幽霊も踊る

ぼんやり見ていた げ・ん・じ・つ

ゆらゆら 死と曖昧 センチメンタル

 

いつも見てる 真っ赤なあの子

扉の隅で 窓の向こうで

頭を抱えた げ・ん・じ・つ

くらくら 生と過敏 花を手向けて

 

DISCO どこ?どこ? 幻DISCO

煌くライト 極彩色ちょっと

向こうに見た あれが幸せ?

eye see  そうね 生きるふりのまま 

 

DISCO 見つけて 幻DISCO

暗闇サイド ひた隠しもっと

傍にいるわ 彼女の横に

eye see そうね 生きるふりのまま

 

孤独なダンスフロア ブルーライトに揺れる 

吊られた糸と 自分の体は噛み合わない

そんな現実忘れるように今日もDISCO

昇華されて終わる それだって悪くないよね

死んでるんだからさ ah ah

 

「疲れなんて知らない 人のことには興味がない

どうやったって届かない 伝わらないこの感触さえも

一人で抱えるのは重すぎて でも伝えるには稚拙すぎて

もう何回繰り返した?この言葉 それでもう少しだけ伝えさせて

やっぱり人が好きだよ やっぱりどうしても離れられないよだって

今この瞬間引きずり出してもさあ あーあ人と人とは離れられない

悔しい苦しい一人で生きたい生きられないなら全員死んでよ

それが無理ならいいよあたしが  あたしが死ぬ  あたしが死ぬから」

 

今日も

 

DISCO どこ?どこ? 幻DISCO

煌くライト 極彩色ちょっと

向こうに見た あれが幸せ?

eye see  そうね 生きるふりのまま 

 

DISCO 見つけて 幻DISCO

暗闇サイド ひた隠しもっと

傍にいるわ 少女の横に

eye see そうね 生きるふりのまま

 

 波が揺れる 波が揺れる 波が揺れる 今日もどこかで

呼吸のハミングが 耳にしみついて離れない

 

Twitterやめたい

一気に気分が沈んでいる だからブログを書く 

もとから文章で何かを発散するタイプだったのでTwitterに依存するのは当たり前と言えば当たり前だった。

140文字で仕切られた文は人に読んでもらいやすい。自分の思考をまとめるのにも十分で、気づけば8年も依存していた。アルコールも最近飲むようになってしまったがTwitterへの依存は比じゃない。誰といようが見る。何をしようが見る。四六時中見ている。呟いている。抜け出すという思考がない。

 

21という年齢の7割をツイッターで過ごしてしまっている。非常によくない。

 

Twitterの苦しいところ

・承認欲求が増大する

文章が評価され、絵が評価され、自撮りが評価される。人工甘味料のような悪い味を覚えてしまうとなかなか抜け出せない。その評価は空虚なものだと認識しているからこそ量を求めるようになる。量は数字で可視化され、何度も何度もTwitterを開いては確認する。評価が正当なものではない。理解していてもやめられない。毒でしかない。苦しい。

 

・自分の居場所を求めるようになる

そもそも居場所って何だ。クラスタだの界隈だのなんだのそういうくくりで居場所を求めてしまう。これも一つの形なんだろうな。それで安心するならいいのか?いつめんってやつか?全員に備わっている通常の感情か?居場所って確立されていないと怖くて仕方がない。怖い。怖い誰か助けてくれ。ここはどこだ?

 

・悪い話を目にするようになる

お酒、薬、タバコ、性の乱れ。適切に扱えば悪いものではないんだけどいかんせん場所が場所のために悪い話が目につきやすい。あと闇を抱えすぎ。絶望多すぎ。不穏ってなんだ。名もない花に名前を付ける界隈はどこだ。こんなことするために生きてるわけじゃねえ。誰か助けてくれ。コンテンツ化したアカウントの成れの果ては自殺なんだよ。

 

・面白い人間が多すぎる

文才の宝庫か。頭いい人多すぎないか。学歴コンプレックスの塊なのでもう怖くて仕方がない。面白いブログもたくさんある。そのたびに「Twitterやめてほかに昇華してほしい」という気持ちがわく。Twitterで発散しても1円にもならないんですよ。知ってました?Twitterに割いてる時間、本当に無駄でしかないんですよ。知ってました?

知ってるならやめたらいい。やめろ。まっとうに生きてくれ。

 

 

でもやめられない。8年やって辞められないってわかった。どうしたって無理だ。空気と同じような存在になっている。冗談抜きにしてTwitterなかったら死んでたと思う。

じゃあ死んだほうが良かったのでは?

でもなかなか死ねないことに気づいてしまうと2回目の踏ん切りがつかない。

自殺失敗した後の代償が大きい。完全に死ぬモードにならないと無理。

 

コンテンツ化記念にもうしばらく続けようと思います。

普通の人間になったとか言ってる前に精神を整えろ。

 

俺みたいになるなよ。

自分の小説を人の前で朗読されたことがある。

高校の時、pixivで少しだけ小説を書いていたことがあった。恋愛小説。かなり稚拙だった。でも本人は満足していて、閲覧数が少し増えているたびに喜んだものだった。

それを朗読された。しかも爆笑されながら。私は激怒して半泣きでそいつを殴り、その場にいた全員の視線を浴びながら部室を飛び出した。アカウントは即削除した。二度と書くものかと思った。

 

そいつのことだけは未だに不幸になれと思うし、ストレスの素通りとはまさにこのことだ。ストレスの素通り、いい言葉ですね。

人に意地悪をするのにもストレスは多分に放出されて、過敏な人たちはそのストレスに負ける。自分のことを考えて言わなければならないことも言わずにおいてしまう。だからそのまま死ぬ。

自分のことになるとどれだけ負荷がかかろうと相手に任せられない。相手にそのストレスが降りかかることを考えて苦しくなるから。自分が生きてる間に「任せて良かったんだろうか」というストレスがじわじわ自分を苦しめるのを知っているから。そうするとストレスがかかるのが二人になる。じゃあ一人だけでいい。そういう結論に至る。

 

まあなんだかんだ言って小説は書いた。正直楽しかった。でもやっぱり得意じゃない。ブログみたいにすらすら出てこないし、明らかに引っかかったような感触がある。こういうのを不得意っていうんだ。エッセイ向きではあるから、文章において得意分野があってよかったと思う。勉強しているわけではないので得意と言っていいのかはさっぱりなんだけど。

 

ともかく今日は気分がいい。人に会った。とっても楽しかった。帰り際名残惜しくて仕方がなかった。なかなか会えないからなおさら悲しい。早く会いたい。

私は人に会うとあまり話さない。自分の人生は語ってもつまらないので相手のことを知りたいと思ってしまう。そのために知識や教養をつけて、良いレスポンスができるようにしたいけど、そのモノがないから結局「はぇ~」しか言えない。ダメじゃん。

あと活舌が悪いから話したくないのも大きい。舌っ足らずだということに気づいたのが最近。絶望した。最初はネタにされるからいいのだがどんどん飽きてくるし最終的に「そんな聞きにくいなら二度とお前と口をきかないからな」という思考になる。ちなみに原因は舌が異常に短いことにあります。

でも今日は違った。とにかく自分のことを話してしまった。自分の思考、価値観、好きなモノ、人…。そのノリに乗じて相手のことも積極的に聞いてしまった。とにかく初めてだった。初めてだったので加減がわかっておらず、超ハイテンションで話していたことを振り返り帰りの電車で絶望した。

私の人生、つまんね~!ありがとうございました!

言ってこのブログも私の人生の端々なんですがね、ツイッターは人生そのものだし。

だっさ。

 

その前の日にはおまえちゃんと会った。最初まさかのニアミスでわざわざ来てもらい、歌うことをせず話したり無言の時間を過ごした。

ゲームを貸してもらって、友好届を持ってきてもらった。紙に印刷するとそれっぽさがすごくて笑ってしまった。

タバコは絶対に買ってあげなかった。

彼女は人のパーソナルスペースに入るのが上手で、「仕方ないな~」と思わせる才能がある。これは才能という以外に方法がない。私には持っていない才能。すごいと思う。無言で膝枕を強制する人類を初めてみた。初めて見た驚きのあまり人に触れられ慣れていないことすら忘れて「そっか~」と順応してしまった。人は日常に突如訪れる非日常は受け入れることで解決しがちである。

そんなおまえちゃんですが、囲うことはしないけど末っ子の私でさえ「なんとかしてあげなきゃ」と思ってしまう。帰り際、私が先に迎えが来たのでおまrちゃんを残すことになってしまった時心配で「一人になるけど大丈夫?」と聞いてしまった。

考えたら25歳だった。

こうして我々は解散した。また機会があれば遊びましょう。